3月5日(月)まで限定販売だった(*_*)ルビーチョコレートを使った「キットカット ショコラトリー サブリムルビー」
キットカット・サブリムルビー
ルビーカカオと呼ばれるカカオ豆から作られてるそうです。

が、何も知らずに食べたら、良くてイチゴか、ラズベリーなどを想像してしまうような感じ・・・なので、知らない人に送るのは・・・モッタイナ~イ!!ですが・・・

そもそも、よほどカカオなどに興味がないと、コダワリ自体がわからないでしょうね~(-“”-;)

着色や、着香していないのに、ピンク~~
箱の裏の表示をみても、ココアバターとカカオマスと、あとはウェハウス生地用の小麦粉などだけ。着色や香料は載っていません。
キットカットの成分
ホワイトチョコレートと、ホワイトカカオは全くのベツモノですが、多分、そこまで知っているのは、かなりのチョコ好き ♥

カカオ豆は、外見も黄色から黒までかなりのバリエーションがあるんですが、これが、また、中のカカオ豆の色とは関係なく・・・外見から、見つけるのはむつかしく、割ってみるまで、白い豆かどうかはわからないそうです。

ホワイトカカオは、通常赤紫のような色が多いカカオ豆の中身が、文字通り白いカカオ。

ホワイトカカオ豆からは、渋みや、苦味が少ないまろやかな味のチョコレートができます。

運よくそういうカカオの木が見つかったら、そりゃ~~もう、大切にされます。

ホワイトカカオも、非常に貴重なので、ホワイトカカオを使ったチョコレートはかなりお高いんです。

それが、ルビーとなると・・・
しかも世界初!!!だとか
kitcutブリムルビー
まぁちょびっと大型とはいえ、キットカット一本が400円しても仕方ございませんね(涙;)

「キットカット ショコラトリー」の監修は「ル ショコラティエ タカギ」の高木康政氏。

なので、酸味と甘みのバランスも絶妙ですから、お値段相応ではございますので、ちょっと甘めの赤い箱のキットカットしか知らないという方には、まずそこで驚かれるとは思いますが・・・
キットカット ショコラトリー サブリムルビー
この「キットカット ショコラトリー・サブリムルビー」いつでもあるのか、と思っていたら、限定販売でした(-“”-;)がびーん

ネスレ通販オンラインショップでは、2018年2月16日(金)から3月5日(月)まで、
全国の「キットカット ショコラトリー」店舗では、3月3日(土)まで
数量限定での販売だそうです

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