病み上がりに便利なファイテンのメタックス テープ ファイテンのメタックステープMetaxTape

塗ると貼るの違い

ファイテンのメタックスシリーズにはメタックステープのほかにクリーム・ネックレスなどがあるんですが、病気療養中で、なかなかシャワーなどを浴びられないときに、一番便利だったがシール状のメタックステープでした。
ファイテンのメタックステープ
広い範囲に使えるから、とクリームを使ってみたんですが、肌に塗っていると、どうしても時間とともに汗もでるし、ベタつきを感じることもあるらしく、寝ていることが多い病み上がり時にはあまり向かないようです。

ツボに貼ることで体調管理が出来る

シールは、貼るだけでいい、という手軽さもですが、ピンポイントでツボに貼れるので、不調な箇所の生体反応がわかる利点もあります。
ツボに貼ったファイテンのシール
↑↑↑↑はファイテン店頭にあったマネキンですが、まぁこんな感じですね(^o^;)
 
ツボについての知識は必要ですが、今のご時世スマホでも、胃の調子が悪いのか、肝臓か、脾臓、腸なのか、など、ツボを目安に、弱っている箇所を知る手掛かりになります。

食事の内容を考える助けになり、病人を看護にもかなり役立ちました。
 
脂モノを避けたほうが良いのか、食物繊維をメインに考えるのか、でメニューは変わりますからね(^-^)

テープの差は濃度とつかわれている金属の違い

ファイテンの貼るボディケアには、今やかなりの製品があるんですが、アクアチタンよりレベルが高いとされている「メタックス」のほうが貼った時の実感が早いので、必要な箇所も見つけやすく、おススメです。
 
パワーはメタックスが今のところ最強みたいですが、肌が弱くて長く貼っておけないとか、夏場、汗だくになるときは70枚入ってコスパのいい、スタンダードタイプのファイテン・パワーテープも捨てがたい。です。↓↓↓↓
ファイテンの基本的なパワーテープ  
最初はこのテープでも充分ありがたかったのに、人間はどんどん贅沢になりますね(^o^;)