オイルフリーの美容液を探していてたどり着いた「PCCプレミアムエッセンスF」今年中にはさらに進化形が出るらしく、ちょっとワクワクしています。
オイルフリーの国産馬プラセンタ美容液・pccプレミアムエッセンスF
国産の馬プラセンタ製品は数あれど、世界初、と堂々とうたえる製品は、バイオ・アンチエイジング株式会社さんのPCCプレミアムエッセンスF・PCCプレミアムクリームF だけみたいです。
国産馬プラセンタ美容液
バイオ・アンチエイジング株式会社さんは、わたくし達のような一般人むけではなく、主に化粧品会社に原料を提供している会社なだけに、非常にコスパが高く、チェックして損のないメーカーさんですよ。

PCCプレミアムクリームFのうほうには、なんとサイタイ(へその緒)エキスまで配合されているという、贅沢さ。
サイタイ(へその緒)エキス配合

PCCプレミアムクリームFの使用感

逆さにしてもタレないくらいの固さがあるんですが、
よく伸びます。テクスチャーも、軽い。
PPCプレミアムクリームFの固さ

使用感はよかったのですが、PCCプレミアムクリームFの香料が、わたくしにとっては若干厳しく、さい帯エキスの成分が入ってるのに~~と、思うと、ちょっと残念でした(^o^;)

顔につかうものだと、どうしても鼻に近いので、香りは結構、重要ですよね。合成香料ではなく、評判がいいフローラルな香り。。。らしいんですが

トラベルセットもかなり高価なので、迷ったのですが、チェックしてヨカッタです。
プラセンタ・トラベルセット
プラセンタ・トラベルセットを見てみる》》》

香りに特に、コダワリがないのであれば、PCCプレミアムクリームFのしっとり感は、テクスチャーの軽さにもかかわらず、すごい!の一言なので、おすすめ。
ppcCreamの固さの様子
顔につかえないので、モッタイナイと思いつつも、手や脚でためしてました。うっかり日焼けしてヒリヒリした時、腕にぬると、す=っ、と落ち着いたのにはビックリ!
ppcCreamFを腕にのばしたところ
そのまま、一日、塗り直しもなく・・・翌朝また、ヒリッとしたので、思い出したくらい(^o^;)

改めて、PCCプレミアムクリームFにしかない「へその緒」パワーに脱帽
さい帯の説明
香りさえ、減らしてくれたらなぁ~~ あ、シツコイ?

PCCプレミアムエッセンスFの使用感

PCCプレミアムエッセンスFは、まさに、これよこれ!という感じの「プラセンタ原液ですぅ~~」な美容液。
pccプレミアムエッセンスF
110mlのなかに、9.3本分のPCCプレミアムFが入ってる、ということは、93ml!!!

どんだけ~~
プラセンタ原液9.3本分がはいった高濃度美容液
たしかに成分表示も、水、BGの次に表示されてます(^o^;)うわぉ

でも、液そのものは、化粧水?というくらい、とろみがない、透明な液状です。
pccプレミアムエッセンスF
手のひらなどでは、感触が、あまりわかりませんが、頬など、顔にのせると、あ、やっぱり美容液だわぁ~、という感触があります

化粧水よりとろみがあり、独特な・・・う~~ん、液そのもに、ハリがある?、といえばいいんでしょうか、クリームなど、重ねなくても、充分保護膜ができてる感じがしました。
国産馬プラセンタ美容液のテクスチャー
改めて、じっくりパンフを読むと、こちらは「合成香料不使用」

成分にも「ラベンダー油」として載っていたので、おそらくこちらはアロマ精油を使っているのでしょう。個人的にPCCプレミアムエッセンスFのほうが、好みだったのには、「香り」の力も大きいかもしれないです。
placenta美容液
ノンオイルでもありますし、もしどちらがいいか、で悩まれてるなら、私としては「PCCプレミアムエッセンスF」のほうを、おすすめしちゃいます!

発酵プラセンタは世界初

説明を読むと、酵母と黒砂糖で、3か月熟成させた「発酵素材:Fermentation」なところが、世界初なんですね。
プラセンタを発酵・熟成3か月
2016年4月に、世界初の製品、と認められたのをうけ、日本初から世界初へ、わざわざ、正誤表が入っていたくらい(^.^)/
国産馬プラセンタの正誤表・世界初に
なかなか、に画期的なことのようです(@。@)

たった一文字のことですが「F」の文字に、「世界」の重みがあるんですね(ーoー)
表示名は「サッカロミセス」となってて、ググると
酵母の一種みたいでした
サッカロミセスの表示
なんか聞いたことあるな、と思ったら、「酵母」の名前として聞いたことがあったのかな?

発酵すると、成分の名前も「プラセンタなんちゃら」ではなく
酵母菌のほうの名前になるんですね~~面白ぉ~い!

サッカロミセス恐るべし!!
人工的に成分を強化しなくても、発酵すると、
スーパアクティブアミノ酸という成分が20%アップしたそうです
スーパーアクティブアミノ酸の図解
「発酵」で、いろんなところが底上げされて、数値があがるんですね。

油分ではなくアミノ酸のほうが保湿成分のメインだということは、最近では常識になりつつありますが。実感としてわかります。

味噌や、醤油の国の人として、微生物のありがたさをしみじみ感じます。
発酵したプラセンタ液の内容

国産・サラブレッドのプラセンタ

バイオ・アンチエイジング株式会社さんの扱う製品は、熊本の食用馬と、北海道のサラブレットの牧場のもの、とのことですが、やはり、サラブレッドだと、DNAとかよさげですよね(^^ゞ
国産サラブレッドのプラセンタ
プラセンタと名前のついた製品は、最近では馬、豚、海洋生物、植物など由来成分の種類も、たくさん出てきていますが、正直「胎盤」なんだから、哺乳類以外は、疑似成分のはず・・・(^o^;)

ただ、ん十年前、最初に知ったのが、スイス製と、ニュージーランド製の製品だったせいか、個人的には「プラセンタ=羊」というイメージが強く、馬といわれても、ちょっと違和感だったんですが、国産が嬉しいですね。
馬プラセンタの発酵・熟成
特に美容液のほうは、オイルフリー・アルコールフリー。プラセンタなので、アルコールが入ってても、肌が乾燥するようなことはないだろうけど、成分に含まれないのは、わたくし的に好ましいです。
ノンオイル美容液・ノンアルコール美容液
一応、アンチエイジング化粧品とうたっていますが、オールマイティ、オールエイジ用でわ?と思いました。

わたくしたちは、バブリーな時代に、結構な額をお肌に投資した世代。

いつの間にか母の年齢を超えてしまった現在、ふと、当時の母の肌を思い出すと、30代の頃、贅沢にプラセンタ製品をお肌に入れ込んだのは、無駄じゃなかった!!!最近、つくづく、そんな気がします。
トラベルセット

定期コースだと、初回にはソープ付きで、なんと約半額!とお得ですが、オンラインショップには載せられていないようなので、プレゼント付き定期コースをチェックしたいならこちらからどうぞ
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国産馬プラセンタ美容液pccプレミアムエッセンス
バイオ・アンチエイジング株式会社さんは原料メーカーだけに、原液のラインナップも半端ないので、一応、そのページも載せておきますね。原液だけに、使用期限が短く、使い勝手はあまりよくありませんが、100%です。
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